
サイトトップ > 保険プロムナード > 月別記事 2010年6月
以下の内容は掲載当時のもので、現在と異なる場合がございます。
2010年6月30日|編集:sonysonpo
目に見えない無形の商品である保険契約の内容を、目に見えるようにしたものが「約款」。文字の多さに閉口し「ずっと引き出しに入れっぱなし」という方も多いと思います。今回は、敬遠されがちな「約款」の読み方を、いくつかの条文を題材に、ファイナンシャルプランナーの方に解説していただきました。
2010年6月14日|編集:sonysonpo
先日、オフィスから「東京スカイツリー」が見えることに気付きました。といっても、自分で気付いたわけではなく教えてもらったのですが・・・
「知ってる? ここから東京スカイツリーが見えるんだよ」
「本当ですか!?」
しばし目を凝らしてみましたが、よくわかりません。
「どれですか?」
「あそこに、ビルが3つ並んでいるでしょ。その向こうに見えない?」
「あれですか?」
「そう、あれ」
「・・・」
言われてみると、それらしき建造物がありました。
ただ、ソニー損保の本社オフィスから東京スカイツリーまではかなり距離があります。たぶん直線距離でも20kmくらいありそうです。おまけに、本社オフィスと東京スカイツリーの間には、ビルが並んでいるので、上のほうしか見えません。
あれは、本当に東京スカイツリーなのだろうか―
ぬぐいきれない疑問は残りますが、まさか会社から見えるとは思っていなかったので、ちょっと嬉しい半面、お天気の良い日に目を凝らさないと見えないのは残念です。
それでも、ときどき目を凝らして、高くなる様子を観察していこうと思っています。
2010年6月11日|編集:sonysonpo
医療保険やガン保険に関するファイナンシャルプランナーへの質問で多いものの1つが、「1日の入院保険金額はこれで足りるでしょうか?」というものだそうです。
今回は、医療保障の額の考え方について、また、医療保障はどのようなときに役立つのかについて、ファイナンシャルプランナーに事例をあげて解説していただきます。
※ここで紹介している事例は、あくまでもご参考として例示したものです。医療保障に対する考え方は、病状や治療内容、ご本人の価値観などによって異なりますので、ご留意ください。
2010年6月 7日|編集:sonysonpo
一般的に「信号機」というと、道路以外の鉄道などでも使用される装置を指しますが、道路における交通安全の確保と交通の流れを円滑にすることを目的とした装置を「交通信号機」といいます。日本では、1960年代半ば以降のモータリゼーションの隆盛により、クルマとともに交通信号機の数も爆発的に増えました。今回は交通信号機の歴史や進化についてご紹介します。
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