

以下の内容は掲載当時のもので、現在と異なる場合がございます。
2007年2月13日|編集:小原(香)
今月から、自動車保険を中心に、保険に関する少しわかりづらいポイントをQA形式で紹介するコーナーをスタート!
記事は、ファイナンシャルプランナーの清水香さんにご執筆いただいています。
1回目の今回は、「飲酒運転による事故の場合、対人賠償保険は使えるか?」についてです。
飲酒運転は、道義的に決して許されるものではありませんが、万一、飲酒運転による事故に巻きこまれてしまった場合、加害者の保険から賠償金を受取ることはできるのでしょうか?
2007年1月12日|編集:小原(香)
会社員の小川さん(45歳)。
先日、運転席横のボックスの中から、現在加入中の自動車保険の補償内容が記載されたカードを発見しました。
毎年契約の更新時に保険会社から送られてくるものです。その中の「搭乗者傷害保険」についてどのような補償があるのか、小川さんはふと疑問に思いました。
そこでファイナンシャルプランナー(以下FP)に相談することにしました。
2006年11月 9日|編集:小原(香)
自動車保険の更新時期が近づいてきた会社員の滝沢さん(47歳)。
自分が加入している自動車保険の補償内容についてチェックしてみました。すると「人身傷害補償保険」(※1)を付けていることに気づきました。その補償内容がよくわからないため、滝沢さんはファイナンシャル・プランナー(以下FP)に相談することにしました。
(※1)ソニー損保での人身傷害補償保険の正式名称は「人身傷害補償担保特約」です。
2006年6月21日|編集:小原(香)
会社員の久保田さんは35歳。
今月、自動車保険の継続手続をしなければなりません。保険会社から書類がきたのですが、現在の契約内容と同様でいいのかな、と思っていました。しかしよく考えてみると、長い間契約内容を変更していないことに気づきました。ホントに今の契約内容が妥当なのか、少し心配になってきました。
そこで久保田さんはファイナンシャル・プランナー(以下、FP)に相談してみることにしました。
相談にのってくださったファイナンシャルプランナー
2006年5月29日|編集:小原(香)
~保険会社への連絡はどのようにすればよいでしょう~
前回まで、事故の状況の確認、119番・110番への通報、ケガ人への応急手当の方法などについてご紹介しました。
今回は事故発生後の保険会社への連絡について、当社の例をもとにご説明します。
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